注目トピックスch

国内から海外まで、様々なジャンルで注目されているトピックをネットの声と共に紹介致します。

ペンギン


“しまなみ海道。”. イモトアヤコオフィシャルブログ (2012年12月5日). 2014年6月30日閲覧。 ^ “イモト、(普通の)キャンプに目覚める!”. イモトアヤコのすっぴんしゃん. TBSラジオ (2018年1月29日). 2018年3月20日閲覧。 ^ “イモト、キャンプデビューで盛大にやらかす!”…
56キロバイト (7,740 語) - 2024年3月11日 (月) 17:50

(出典 static.tokyo-np.co.jp)


考えたら納得ですね~

1 湛然 ★ :2024/03/22(金) 05:39:36.22 ID:Q5YkNNIX9.net
イモトアヤコ 南極ペンギンツアーの驚きの料金「そういう人たちがゴロゴロ。こいつら…何なん?」
3/20(水) 23:19 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd9a3551f1f026e0696530441365b5728710b61e


 お笑いタレントのイモトアヤコ(38)が、20日放送の日本テレビ系「上田と女が吠える夜 春の新生活2時間SP」(後8・00)に出演し、自身の旅の歴史について語った。

 「旅が好きすぎる女」のテーマトークで、ひな壇では旅にまつわる数々のエピソードが飛び出した。

 同局系「世界の果てまでイッテQ」の人気企画「珍獣ハンターイモト ワールドツアー」や「イッテQ!登山部」など、世界をまたにかけて体を張った挑戦を続けてきたイモト。行ったことのある国は「ロケですけど、121カ国行ってます」という。MCの「くりぃむしちゅー」上田晋也は「バスコ・ダ・ガマより行ってるよな」と笑わせた。

 企画の性質上、「私が行くところは結構、僻地が多い」という。「行ってみて思ったんですけど、僻地に行けば行くほど、こういうVIPな方がたくさんいらっしゃるんですよ」と、隣の「叶姉妹」を見やった。

 南極に行った際には、世界的セレブとニアミスしたという。「南極のちょっとしたキャンプ場みたいなところに、オーナーさんが“来週、イーロン・マスクさんが来るから”って。行ききった人っていうのは、冒険がしたいんです」と、金持ちの心理を分析していた。

 南極では、山登りやペンギンの観察ツアーなどができるが、そんな催しもかなりの額がかかるという。イモトは「当日キャンセルが結構出るんですね。“今日ペンギンツアー行きたい人?”って言うと、結構みんな“はい!はい!”って言うんですよ。そのペンギンツアーに行くのに、1人300万かかるんですよ」と驚かせた。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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加藤 浩次(かとう こうじ、本名:加藤 浩二、1969年〈昭和44年〉4月26日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、司会者。お笑いコンビ・極楽とんぼのツッコミ担当。相方は山本圭壱。身長177cm。 北海道小樽市出身。小樽ふれあい観光大使。 吉本興業(東京吉本)との専属マネジメント契約→エージェ…
65キロバイト (9,352 語) - 2023年4月6日 (木) 02:17
まだ尾を引いてますね~

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/03/31(金) 10:40:01.11 ID:AWB/WaJf9.net
3/31(金) 10:27配信 デイリースポーツ

 日本テレビ系「スッキリ」が31日、最終回を迎え、17年の歴史に幕を閉じた。冒頭から東京スカパラダイスオーケストラの生演奏で始まり、ラストはMCの加藤浩次のあいさつで締めくくった。

 ラストウィークの本当のラストは、これまで通り、岸田文雄総理が掲げる「異次元の少子化対策」など、社会ネタも取り上げ議論。その後は前MCだった水卜麻美アナが、卵掛けご飯を紹介するなどして盛り上がった。

 ラストはスカパラの演奏と、宮本浩次が「俺たちの明日」を生歌唱。スタッフ、出演者全員がスタジオに集結し、宮本の歌に拳を振り上げた。

 加藤は「17年、本当に色んな方に携わってもらって、色んな人見れて、懐かしい人もいて、今、心に浮かんだのは感謝しかない」とコメント。そして「19歳の時に15万円だけ握りしめて東京に出てきた。今、53歳、34年のうち、スッキリは17年。北海道から出てきて半分は『スッキリ』」と振り返った。

 「暴れん坊で、アイドルをぶん投げるようなキャラクター、1年そこらで終わると思ったが、それが17年続いたのは皆さんのおかげ」と感謝しきり。この17年で「俺、めちゃめちゃ更生したなって思ってる」と言い、スタジオからも笑いと拍手がわき起こった。

 「『スッキリ』という番組が、スタッフの方が、演者の方が、視聴者の方が、いい方向に導いてくれた。感謝しかない」としみじみ。さらに「『スッキリ』の役割は果たしたと思う。次の番組、未来のために次に進みたい」と語り「最後、17年やった自分に言いたい。17年できるの、当たり前じゃねえからな!」と絶叫して最後を締めくくっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/808d8d7f13de9bb6159d5ae969b0882e6bb6b004

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