注目トピックスch

国内から海外まで、様々なジャンルで注目されているトピックをネットの声と共に紹介致します。

お笑い


NON STYLEの石田明が大阪のお笑いの明るさを語る。彼は舞台演出や絵本制作も手掛け、これからも大阪の笑いを広めていきたいと意気込む。
NON STYLE石田。貧しかった幼少期が今の漫才や舞台演出の活力に。22歳で発症したうつ病も、先輩芸人と医師の言葉で楽になれた・・・
…た最近では舞台の演出や脚本、絵本制作なども手がける、NON STYLEの石田明さん。プライベートでは、8歳になる双子の女の子、5歳になる女の子と、3人…
(出典:たまひよONLINE)


石田明のサムネイル
石田 (いしだ あきら、1980年(昭和55年)2月20日 - )は、吉本興業に所属する日本のお笑いタレント、俳優、演出家、脚本家。お笑いコンビ・NON STYLEのボケ(稀にツッコミ)とネタ作りを担当。相方は井上裕介。『R-1ぐらんぷり2015』ファイナリスト。…
60キロバイト (8,086 語) - 2025年9月28日 (日) 04:52

(出典 dol.ismcdn.jp)


毎年のように比較されますね~

1 湛然 ★ :2025/09/22(月) 07:30:59.12 ID:tOhL0lN+9.net
ノンスタイル石田明「大阪のお笑いは明るい。今後も続けていきたい」
[ 2025年9月21日 21:58 ] スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/09/21/kiji/20250921s00041000359000c.html?page=1

「NON STYLE」の石田明 Photo By スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/09/18/jpeg/20250918s10041000024000p_view.webp


 大阪の笑いの魅力を世界へ発信する「OSAKA COMEDY FESTIVAL2025」が21日、最終日を迎え、NON STYLE・石田明(45)が世界的パフォーマーとコメディのコラボ「OSAKA COMEDY CIRCUS DOBA!DOBA!」に出演。終演後、会見に臨んだ石田は「世界的に活躍している方々と芸人が一緒にやることはなかなかない。大阪のお笑いは明るい。今後も続けていきたい」と手応えを感じていた。。

 「DOBA!DOBA!」は大阪発の「笑い」と「誰もが楽しめるサーカス」を融合させた作品で、石田がコメディの脚本・演出を担当。パフォーマンスの合間に石田、ガベジのMASA、hitoshiが客席でコント風の掛け合いで笑わせた。21年東京五輪開会式でが〜まるちょばとピクトグラムを演じたガベジは、普段はパントマイムでセリフはないが「hitoshiってあんなにしゃべるんだと」と石田も笑みを浮かべていた。

 パフォーマンスの後に元乃木坂46・桜井玲香、観客も交えてチャレンジ大会。けん玉にルービックキューブ、サイコロ。けん玉は5種目成功せず、ルービックキューブは最後まで揃わず。「あと6手で揃うようになってたが、桜井さんが力を入れすぎてキューブがズレた」と石田は苦笑い。「でも最後のサイコロでキッチリ締めてくれたのはさすが」と脱帽していた。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

【【永遠のテーマ?】ノンスタ・石田の「ある意気込み」に比べられる事態に】の続きを読む


銀シャリ橋本&ガクテンソク奥田 新たなお笑い賞レース「ダブルインパクト」にユニットで出場!?
…から新たに開催されるお笑い賞レース「ダブルインパクト ~漫才&コント二刀流No.1決定戦~(以下:ダブルインパクト)」(日本テレビ・読売テレビ系)につ…
(出典:)


日本テレビ放送網のサムネイル
日本テレビタワーに本社を置く。 日本国内で最初に開局した民放テレビ局で、日本の民放テレビ局においては歴史が最も古い。一般的には日本テレビ(にほんテレビ)または日テレ(ニッテレ)と呼ばれる。 コールサイン「JOAX-DTV」(東京 25ch)。NNN・日本ニュースネットワーク、NNS・日本テレビ
221キロバイト (30,745 語) - 2025年2月14日 (金) 21:22

(出典 storage.radiotalk.jp)


ルール次第かもですね~

1 湛然 ★ :2025/02/04(火) 05:37:17.40 ID:1W1U2GJy9.net
新たなお笑い賞レース誕生 漫才とコントの二刀流を競う「ダブルインパクト」 日テレと読テレの共同制作
2/4(火) 5:00 スポニチアネックス
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/02/04/kiji/20250203s00041000366000c.html
開催が決定した新しいお笑い賞レース「ダブルインパクト〜漫才&コント二刀流No.1決定戦〜」
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/02/04/jpeg/20250203s10041000401000p_view.webp


 漫才とコント、どちらの要素も試される新しいお笑い賞レース「ダブルインパクト〜漫才&コント二刀流No.1決定戦〜」が開催されることが決定した。制作は日本テレビと読売テレビがタッグを組む。

 きょう4日から番組公式サイトでエントリー開始で、出場資格はプロアマ問わずに芸歴制限もない。予選1回戦は4月から実施予定で、決勝は今夏に日本テレビ系で生放送予定。優勝賞金は1000万円。

 

制作陣のコメントは以下の通り

 ▽総合演出の宮森宏樹氏(日テレ)「近年、漫才とコントどちらもできる芸人さんが増えています。『M−1グランプリ』『キングオブコント』という国民的な賞レースの影響、芸人さんのチャレンジ精神のたまものだと思います。そんな今だからこそ、大谷選手が二刀流で海を渡ったように、今までの常識を飛び越える才能を届けたい。“漫才”と“コント”全く違う2本の刀で戦うからこそ生まれる新しい笑いやドラマを見てみたい。そんな思いで誠心誠意、取り組みたいと思います」

 ▽プロデューサーの合田伊知郎氏(日テレ)「誰もが思い浮かぶ賞レースで、“漫才の王者”が決まるのは『M−1』、“コントの王者”が決まるのは『キングオブコント』だと思います。毎年どんな面白いネタが見られるのか?どんな新しい芸人さんに出会えるのか?そして誰が優勝するのか?いつもワクワクしながら見ています。そんな偉大な大会に敬意を表しながらも、実は漫才とコントを両方やる全国規模の大会はなかったと思います。ならば、2つとも極めた二刀流の王者を見てみたい!新しいスターが誕生する瞬間を見てみたい!そんな純粋な気持ちでこの大会に取り組みたいと思っています。もしかすると無謀な試みかもしれません。どっちつかずだと言われるかもしれません。でも、大谷翔平選手は、マンガみたいな二刀流を僕たちの目の前でやってのけました!それは決して広く浅くではなく、投手と野手それぞれの世界を極めたからこそ生まれる極意があるのだと思います。二刀流の大会だからこそ輝く、新たなスターがきっと現れるはずです。今年始まるお笑い頂上決戦・夏の陣、ぜひ楽しみにしていてください!」

 ▽プロデューサーの中田大介氏(読テレ)「私たち読売テレビは、古くは『お笑いネットワーク』『上方お笑い大賞』『ZAIMAN』、そして現在は『漫才Lovers』『ytv漫才新人賞』と、半世紀を超えて上方漫才と真剣に向き合い、関西のお茶の間に笑いをお届けしてきました。そんな読売テレビのお笑い大好き集団が、日本テレビのお笑い大好き集団とタッグを組み、“いま自分たちが一番観てみたい新たな賞レース”を共に考え、実現させる運びとなりました。栄冠を勝ち取るのは、日頃から漫才とコント両方をこなす芸人か?はたまた漫才職人やコント職人が新たな才能を開花させるのか?全く想像がつきません。お笑い界のニュースターが誕生する瞬間を、私たちと一緒に目撃しましょう!」

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

【【どうなる?】「ある賞レース」に対して、すでに苦言が出まくる事態に】の続きを読む


福島 善成(ふくしま よしなり、1977年(昭和52年)10月6日 - )は、日本のお笑いタレントであり、お笑いコンビガリットチュウのボケ担当。相方は熊谷茶。身長180cm、体重83kg。熊本県天草市出身。吉本興業所属。 1998年に熊谷岳大(現芸名:熊谷茶)と『ガリットチュウ』を結成。
13キロバイト (1,440 語) - 2022年1月17日 (月) 17:24
別の仕事で収入得ている人多いですね~

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/06/02(木) 18:50:19.87 ID:CAP_USER9.net

6/2(木) 17:35
スポニチアネックス

ガリットチュウ福島 柔術で世界目指す「お笑いより柔術の方が才能があった」

 お笑いコンビ「ガリットチュウ」の福島善成(44)が2日、TOKYO FM「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。」(月~木曜後1・00)にゲスト出演し、芸人と柔術家の二足のわらじについて語った。

 ものまねなどを得意とする芸人としてだけではなく、20年から柔術に挑戦していることを明かしている。今年は東日本柔術選手権、全日本マスター柔術選手権でともに優勝するなど、実績も残している。パーソナリティーの乃木坂46山崎怜奈は「ものまねの本を出されているのを知っておきながら、柔術の話を聞きたくて呼びました」と打ち明けた。

 43歳で柔術に挑戦した理由を聞かれると、福島は「非日常的な感じで、年を取ってもできる競技だなと思ったんです」と説明。一方で、「海外でめちゃくちゃはやってるんですよ。サーファーよりモテるって言われてます。モテると思います。妻子持ちなんで分からないですけど、キャバクラに行ったらモテるんで」と、よこしまな?理由も挙げた。

 「以前は108キロあった」という体も、今では逆三角形の理想的なボディーに。「絞ろうと思って絞ったわけじゃなくて、筋トレもまったくやってないんです。ただスパーリングをやってるだけなんです」と、山崎を驚かせた。それでも、体の成分を分析する装置で測定したところ、「体全体に均等に筋肉が付いてる」ことが分かったといい、「柔術ってすばらしいんだなって思いました」としみじみ語った。

 お笑いと柔術で、メンタル面に共通する部分もあるという。「お笑いってスベることも当たり前じゃないですか?柔術はケガするのが当たり前。ケガしてもやり続けるし、(お笑いは)スベってもやり続ける。だって、好きなんだもん。嫌いならやめればいいじゃん」と持論を展開。一方で、「単純にお笑いより柔術の方が才能があったという感じですね」と、柔術家としての自分を自画自賛した。

 今後は9月に米ラスベガスで行われるワールドマスター柔術選手権に出場するという。全世界から猛者たちが集まるビッグイベントだが、福島は「優勝しますよ。大丈夫」と宣言していた。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b2d7d4ce467a94825f3ff205c8bc1d2f46d2a59


【【芸能】ガリットチュウ福島の「ある目標」に見る、お笑い副業化の現状】の続きを読む

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