注目トピックスch

国内から海外まで、様々なジャンルで注目されているトピックをネットの声と共に紹介致します。

科学


人間100人がゴリラ1頭に勝てるのか?専門家の見解やネットの反応を交え、議論を掘り下げる。
動物の"生きざま"には明日を生きるヒントがある! 学校では教えてくれない「すごい動物学」
…っとも敏感なのは、動物たちより人間かもしれない」(同書より)  さらにナマズとはまた違った方向で、あらぬ誤解を生んでいる動物がゴリラだ。1993年にキ…
(出典:)


ゴリラのサムネイル
ゴリラは、霊長目ヒト科ゴリラ属(ゴリラぞく、Gorilla)に分類される構成種の総称。主に赤道アフリカの熱帯林に生息する地上棲の草食性大型類人猿である。ヒガシゴリラとニシゴリラの2種から成り、4亜種に分けられる。ゴリラのDNAは内容に応じて95 - 99%と、ヒトのDNAと非常に似ており、現存する…
99キロバイト (13,079 語) - 2025年5月9日 (金) 04:57

(出典 app.helloohana.co.jp)


怖そうですね~

1 冬月記者 ★ :2025/05/01(木) 23:23:23.95 ID:TR9MPPHa9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e7584628fada92e92a8e44e8a440444f3bdfee6?page=1


(出典 i.imgur.com)



「ゴリラ1頭vs人間100人」勝つのはどっち? 専門家が導き出した結論とは 米


 人間が100人で立ち向かえばゴリラに勝てるのか?──イーロン・マスクも巻き込んで世界規模のネット論争が白熱するなか、ローリングストーン誌は3人の専門家に取材を敢行した。

(中略)

 数年前にTikTok上で初めて提起されたとされる今回の思考実験は、古典的な「勝つのはどっち?」という構図に属する。人間と野生動物の仮想ノックアウト戦をめぐるおなじみの妄想だ。

 今回の対戦カードはこうだ:一方は「特に特徴のない男性100人」、もう一方は赤道アフリカに生息する、高貴な草食類人猿である「ゴリラ」1頭。

 この対決がなぜ起こるのか、なぜ彼らがこんな運命に巻き込まれるのか──そんな前提は重要ではない。議論すべきは、筋力とパワーの勝負でどちらが勝つのか、その可能性である。


 予想通り、意見は真っ二つに分かれた。多くの人は「たかが男100人がゴリラに敵うはずがない」と断じるが、この話題に火をつけたのは、X(旧Twitter)上のある異端的な投稿だった。

 @DreamChasnMikeというユーザーが先週木曜にこう書き込んだのだ。「100人のニガーならゴリラ1頭に勝てると思う。全員が本気でやる気出せばの話だけどな」──この投稿が、ゴリラバトル論争に一気に火をつけた。

 そこからミームは爆発的に広がった人々はあらゆる結末を妄想しはじめた。たとえば、「100人のバカを倒したあとでゴリラがクラブに行く」とか、「最後の一人を生かしておいて“何が起きたかを語らせる”」といったもの。

 また、400ポンド(約180kg)の類人猿をみんなでどうやって拘束するか、人間たちが「死んだふりをする」戦略に出る、あるいは「人類を裏切ってゴリラと手を組む」なんて展開まで想像された。

 コメディアンのナイルズ・アブストンは、「俺はゴリラを助ける」と書き、「くたばれよ。いまの労働市場は人が多すぎだ」と皮肉を込めて付け加えた。また別のXユーザーは、ゴリラと手話で意思疎通をはかるというアイディアを投稿した──「ミー・マイケル。マイケル、ゴリラ友達。ゴリラ、戦わない。マイケル、人間裏切る。ゴリラの友達のために」。


 一方で、ブリタニカ百科事典は「100人 vs. 1ゴリラ学習パック」なる資料を公開。人間とゴリラの解剖図を並べて提示した。また、YouTuberのMrBeastは、このネタに基づいた架空の動画のサムネイルを作成し、「この実験に100人必要です。志願者は?」と冗談めかして投稿した。

 さらには、テック界の寡頭支配者であるイーロン・マスクまでもがこの呼びかけに応じ、「参加するよ、どうせ大したことにはならないだろ?」と返信したのだった。

 こうした荒唐無稽な仮定を、バーの雑談やグループチャットで素人なりに盛り上がるのは、それはそれで楽しいことだろう。だがこの議題がここまでインターネット上の議論を支配している以上、同じソーシャルメディアを使って専門家の見解にあずかってみるのも悪くない。

 そこでローリングストーン誌では、100人対1頭のゴリラという対決が実際どうなるかについて、プロ3人の貴重な時間を無駄にする覚悟をもって取材を敢行した。


1. 「勝てるかもしれない、ただし犠牲は大きい」

 「野生動物保護の立場として、こんなことが実現してしまうのは絶対に見たくありません」と警鐘を鳴らすのは、マイアミ動物園の広報ディレクターであり、野生動物写真家・保護活動家としても知られるロン・マギル氏。

 彼は地元のスポーツ番組『The Dan Le Batard Show with Stugotz』で、こうした突飛な動物に関する質問にしばしばコメントを求められる存在でもある。

 マギル氏によれば、現実的に見ても「ゴリラは“優しい巨人”であり、基本的にはこうした争いを避けようとする生き物」だという。

 銀背(シルバーバック)と呼ばれるオスが攻撃的になるのは、自分の家族を守る必要があるときだけだ。

 「この問いが明らかにしているのは、“暇を持て余して奇妙な想像にふけるのが好きな人たち”が世の中に一定数いるということですね」とマギル氏は皮肉を込めて語る。「……とはいえ、僕もこうしてその話に乗っかってるわけですが」

 マギルの見解によれば、20代で体力・身体能力ともに優れた100人の男性が「本気で団結して挑めば」、最終的にはゴリラを打ち倒すことも可能だという。ただし、その光景は到底「美しい」とは言えない。


続きはリンク先

【【けっこうやる?】「ある動物」への結論に甘く見ている人が多い事態に】の続きを読む




26日に東京大学で物理の試験が行われました。

ネットでも話題になっている歴史的難問を観た視聴者から"ある声"が続出する事態になっているようです。

【【これは…】2023・東大物理の歴史的難問を観た視聴者から"ある声"が続出する事態に】の続きを読む



(出典 upload.wikimedia.org)



はやぶさ2がカプセル分離成功し、ネットでは大きな話題となっています。

再び新たな旅路へ。ネットではどのような声が挙がっているのでしょうか?

【はやぶさ2がカプセル分離成功!そして新たな旅路へ…】の続きを読む



(出典 assets.media-platform.com)

1 BFU ★ :2020/12/03(木) 22:20:20.29 ID:FKoUqWeB9.net

小惑星リュウグウを訪ねた探査機「はやぶさ2」が6日、6年間(往復52億キロ)の大航海を終え、リュウグウの石が入っていると思われるカプセルを地球へ帰還させます。地球と火星の間にあるリュウグウの探査は想定外の難しさでしたが、プロジェクトチームの執念で2度の着陸などを成功させました。

 では、はやぶさ2は実際に小惑星リュウグウでどのような探査を行い、どのような苦労があったのか。採取した石はどんな石で、それを調べることで、何が分かるのか。ミッションの詳細と成果、そして、はやぶさ2の今後を山崎さん、寺薗さんにじっくり聞きます。

以下ソースにて
https://mainichi.jp/articles/20201203/k00/00m/040/365000c.amp?__twitter_impression=true

関連スレ
はやぶさ2、帰還前最後の軌道修正 カプセル6日未明大気圏突入へ…初号機に続いて小惑星の砂を持ち帰ることができるか [ばーど★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1606814626/


【はやぶさ2がカプセル帰還へ!6日に6年間で往復52億キロの大航海を終える予定】の続きを読む



(出典 art57.photozou.jp)



17日20時前に国際宇宙ステーションISS)が日本を縦断し、ネットでは写真や動画を撮影した人がそれらを掲載したり、実際にISSを観た人が感想を述べたりしています。

【国際宇宙ステーションが日本縦断に感動の声も!】の続きを読む

このページのトップヘ