3日から「透明なゆりかご」が再放送されています。

放送では出産シーンが取り上げられましたが、ネットではどのような声が寄せられているのでしょうか?




■ネットの声

かぐら🍫📎
@curiousbaby7

リアルタイムでも再放送でも第2話に惹き付けられるのか、最後まで見てしまった。身内に出産控えてる人がいたからどうしても見れない回があったりしたんだけど(コウノドリもそう)自然と涙こぼれてしまうんだよなぁ #透明なゆりかご

2021-05-04 01:16:59

(出典 @curiousbaby7)

ひなこ
@hinacchi7533

妊娠や出産に「絶対」大丈夫なんてない。その通り❗️ #透明なゆりかご #NHK

2021-05-04 00:57:54

(出典 @hinacchi7533)

ちゃみ
@Chamiko_9

私は結婚も出産もしてないけど(多分その予定もない)このドラマ観てると泣けてくる😢色んなドラマがあって世のお母さん達は命懸けで赤ちゃんを産んだと思うと、本当に凄いし尊敬しかない。#透明なゆりかご

2021-05-04 00:53:45

(出典 @Chamiko_9)

でんか☀◢͟│⁴⁶
@paradenka

「出産に『絶対』は有りません」 #透明なゆりかご

2021-05-04 00:52:32

(出典 @paradenka)

紫いとこ
@itokinospitz

女子高生の出産辛すぎる。このドラマ無責任な男にぜひ見てもらいたい! #透明なゆりかご

2021-05-04 00:50:17

(出典 @itokinospitz)

マイルド主婦(年中と2歳児)
@gyogyomama

こういうドラマみて何度も涙が流れるようになったのは、自分が妊娠出産してから。色々経験したから想像しやすいってのもそうだけど、やっぱり当事者意識を持てるか持てないかの違いは大きい。命が宿るのは母親のお腹の中だけど、父親が確かに存在していることは覆せない現実。#透明なゆりかご

2021-05-04 00:45:28

(出典 @gyogyomama)

iy-おてむん@するがねー♡会会長
@iyu_otemun77

こんな苦しい出産シーンみたことある?隠して苦しんで自力で産んで、痛くて悲しくて辛くて。誰か、誰か…と声にならない叫び。産後すぐに漕ぐ自転車。紙袋に入った赤ちゃん。生まれくる日を楽しみにしている夫婦。この幼い子だけを責めることなんて出来ないよ。#透明なゆりかご

2021-05-04 00:43:14

(出典 @iyu_otemun77)

aich
@aich1979

出産は あなたの存在意義を証明するためにするものではない。由比先生の言葉が重い。 #透明なゆりかご

2021-05-04 00:42:10

(出典 @aich1979)

ハチミツ
@OcKlw

「出産はあなたの存在意義を確かめるためにするもんじゃない」#透明なゆりかご

2021-05-04 00:26:00

(出典 @OcKlw)

takako
@qtacop

妊娠、出産もしてないけど気持ちが揺れる出産の過酷さや、命の重さを教えてもらってる。#透明なゆりかご

2021-05-04 00:25:39

(出典 @qtacop)

まいこ
@mayorira

個人的には今やっている第2話が一番刺さる。病気の人の妊娠出産。「出産は、あなたの存在意義を確かめるためのものではない」紛れもない事実。#透明なゆりかご

2021-05-04 00:22:44

(出典 @mayorira)

てんせん
@RzW6BGsGeomHdPx

#透明なゆりかご再放送!すっごくいいドラマ。若い子に見て欲しいなぁ。出産は命懸けなこと。子供を産むこと育てること。自分の体を大切にすること。絶たれた命のこと。伝わってくると思う。

2021-05-03 23:54:04

(出典 @RzW6BGsGeomHdPx)

ハル 未指定難病☆線維筋痛症 萌え絵容認★腐女子
@iiko005

産婦人科の見る目かわるよねそして出産も堕胎もすべてが凄い人生も重みがあるってとてもわかる男性にも子供達にもみてほしい #透明なゆりかご

2021-05-03 23:42:12

(出典 @iiko005)

■関連情報

透明なゆりかご 産婦人科医院 看護師見習い日記』(とうめいなゆりかご さんふじんかいいん かんごしみならいにっき)は、沖田×華日本医療漫画作品。『Kiss PLUS』(講談社)2014年1月号より連載を開始し、同誌が2014年3月号に休刊したことに伴い、第3話より『ハツキス』(講談社)に連載が移された。『ハツキス』では2014年7月号(創刊号)より32号まで不定期で連載された。第42回(2018年度)講談社漫画賞少女部門受賞作[1][2]

作者の沖田が高校時代に勤めていた産婦人科の見習い看護師の経験を通じて、生まれる命の重さや大切さを知った実体験を基にしている。