(出典 www.cinemacafe.net)


劇場版「鬼滅の刃」が史上最速の10日間で興行収入100億円を突破しました。

この記録によりスポットが当たっているのが興行収入歴代1位を誇る「千と千尋の神隠し」で、この記録を超えないでほしいという人も多くいるようです。

■ネットの声

みい🌼推しが尊い
@mii_mochii

鬼滅はもう300億どころじゃなくなる...?千と千尋超えちゃう?ヤバすぎる...

2020-10-26 13:34:14

(出典 @mii_mochii)

いつきちゃん
@ituskichan1217

鬼滅100億突破かすごいわでもコロナかなのにどうやったらこんなに伸びるんか分からん😓頼むから千と千尋の神隠しだけは超えんといてな🙇‍♀️

2020-10-26 13:34:11

(出典 @ituskichan1217)

くまだ
@high_kumadao

興行収入1位千と千尋じゃなくなるの無理怖い

2020-10-26 13:34:07

(出典 @high_kumadao)

sena
@sena53363530

@livedoornews あとSNSが普及してない時代に この売り上げ方をみると 千と千尋は凄いと思うのです

2020-10-26 13:33:54

(出典 @sena53363530)

ユウトっち
@yuto_0318_12

今ほどSNSが発達してなかった時代であれほどの興行収入を記録した千と千尋の神隠しはすごいよ!

2020-10-26 13:33:49

(出典 @yuto_0318_12)

KWBT
@3yk83

@yorem02 だよね笑 理由はないんだけどね笑100億突破の速さも、全然いいしすごいことだなって思うけど、なんかモヤっとしてしまう自分がいる😂やっぱり千と千尋は不動の1位だよな!!って思いたい笑

2020-10-26 13:33:46

(出典 @3yk83)

ふ ぁ む
@U3mooNdayo819

鬼滅の刃が千と千尋よりもハイペースですごい!っていうけど千と千尋は400劇場以上使って毎日25回くらいの上映ぶん回してたんか?とは思う。

2020-10-26 13:33:41

(出典 @U3mooNdayo819)

かなみん@ちゃそ
@kanachaso01

鬼滅が千と千尋の興行収入超えるのは別に何も思わないけど、鬼滅キッズがあんな映画抜かして当たり前みたいな発言するのは許せない( ˙-˙ )

2020-10-26 13:33:13

(出典 @kanachaso01)

ゆーほ
@yuuho0402

千と千尋1位死守して欲しいな〜…よくよく考えたら千と千尋2001年?ネット環境も今と全然違うのにあの興行収入は凄い

2020-10-26 13:33:12

(出典 @yuuho0402)

ごろごろ
@grgr5656

鬼滅の興行収入100億凄いけど千と千尋は超えないでいて欲しいと思う…どちらも凄い好きだけど千と千尋は絶対王者であって欲しい

2020-10-26 13:32:48

(出典 @grgr5656)

■関連情報
千と千尋の神隠し』(せんとちひろのかみかくし)は、スタジオジブリ制作の長編アニメーション映画。監督は宮崎駿興行収入は308億円で、日本歴代興行収入第1位

概要

千尋という名の10歳の少女が、引っ越し先へ向かう途中に立ち入ったトンネルから、神々の世界へ迷い込んでしまう物語。千尋の両親は掟を破ったことで魔女の湯婆婆によって豚に変えられてしまう。千尋は、湯婆婆の経営する銭湯で働きながら、両親とともに人間の世界へ帰るために奮闘する。

声の出演は、柊瑠美入野自由夏木マリ内藤剛志沢口靖子上條恒彦小野武彦菅原文太など[10]

制作のきっかけは、宮崎駿の個人的な友人である10歳の少女を喜ばせたいというものだった。この少女は日本テレビの映画プロデューサー、奥田誠治の娘であり、主人公・千尋のモデルになった[11]。企画当時宮崎は、信州に持っている山小屋にジブリ関係者たちの娘を集め、年に一度合宿を開いていた。宮崎はまだ10歳前後の年齢の女子に向けた映画を作ったことがなく、そのため彼女たちに映画を送り届けたいと思うようになった[12]

2001年(平成13年)7月20日日本公開。興行収入は300億円を超え、日本歴代興行収入第1位[13]を達成した。この記録は2020年10月25日現在も塗り替えられていない[9]第52回ベルリン国際映画祭では『ブラディ・サンデー』と同時に金熊賞を受賞した[14]。宮崎の友人である映画監督ジョン・ラセターの尽力によって北米で公開され、第75回アカデミー賞ではアカデミー長編アニメ映画賞を受賞した[15][* 1]

2016年のイギリスBBC主催の投票では、世界の177人の批評家が「21世紀の偉大な映画ベスト100」の第4位に選出した[16]

2016年に行われたスタジオジブリ総選挙で1位に輝き、2016年9月10日から16日の7日間、全国5か所の映画館にて再上映された。

2020年6月26日より全国372の劇場で『風の谷のナウシカ』『もののけ姫』『ゲド戦記』とともに再上映され、週末観客動員数で1位となった[17]