(出典 news.walkerplus.com)


18日のDeNA-巨人戦でDeNAのソト選手がボールを落球、これが故意落球として判定されました。

このプレーですが、ネットの反応は意外な声が多く挙がっているようで?

■ネットの声

鎌鼬
@kamaitati334

ソトの故意落球はやってるかやってないか以前に単純に下手くそなんだよな

2020-10-18 14:36:37

(出典 @kamaitati334)

あつき
@Dawn_1202

ソトの故意落球はこれ…ガチじゃないか笑笑

2020-10-18 14:36:21

(出典 @Dawn_1202)

めぇいぶ
@leisen518

故意落球って言われてもしょうがねえか〜ってなるけど素で拾えてなさそうなの笑っちゃった

2020-10-18 14:36:08

(出典 @leisen518)

加藤 もしや…?
@katounk_YOLO

ソトに故意落球なんて出来るわけねぇだろって辛辣な感想に草

2020-10-18 14:36:08

(出典 @katounk_YOLO)

クラブ
@02crab

ソトが故意落球できるわけない、で両ファンの意見一致してて争いもなく平和やね

2020-10-18 14:35:31

(出典 @02crab)

こち
@kochi_neso

プロならあの球を落とすはずがないってことで故意落球って判定なのかね

2020-10-18 14:35:16

(出典 @kochi_neso)

ぼんどー
@bondo_PES2020

ソトが故意落球なんて出来ないって言われてるの草

2020-10-18 14:35:12

(出典 @bondo_PES2020)

頑張り損ねたクーズー
@Kilroy_was

野球よく知らんけどトレンドの故意落球見に行ったら、故意じゃなくて素でのミスやろみたいなツイート多くて笑う

2020-10-18 14:34:44

(出典 @Kilroy_was)

таκё
@take72700506

ソトの故意落球の件普通に守備下手で取れなかっただけにしか見えないw

2020-10-18 14:34:41

(出典 @take72700506)

ケンタッキー
@tigers_kentaaa

ソトの故意落球ガチで落としてるやろw

2020-10-18 14:34:32

(出典 @tigers_kentaaa)

ぽぽ
@Po__po__0820

やっぱりあれ故意落球に見えないよね笑

2020-10-18 14:34:09

(出典 @Po__po__0820)

にゃ~さん
@ankipan10

故意落球じゃなくて単に思ってたより打球が来なくてとり損ねただけのように見えるけど

2020-10-18 14:34:03

(出典 @ankipan10)

知音
@chiin000

トレンドの故意落球にナニゴト…と思ったらソトさんwみんなに「そんな高度なプレーできるわけがない」とか言われてちょっと和んだ

2020-10-18 14:33:56

(出典 @chiin000)

■関連情報
故意落球(こいらっきゅう、英語intentional drop)とは、野球で、打者が内野に飛球を打った際に、内野手が飛球に触れた後、意図的に落球したときに適用されるルールである。

概要

無死または一死で一塁に走者がいるとき(走者一塁、一・二塁、一・三塁または満塁のとき)、内野にフェア飛球またはライナーが飛んで[1]、「通常の守備を行えばこの飛球またはライナーを容易に捕球できる」と審判員が判断したものについて、内野で守備をしている選手(普段のポジションは問わない[2])が現実にグラブや手で打球に触れて地面に落とした場合に、このルールが適用される[3]。故意落球宣告の対象となる飛球には、バントで打った飛球も含まれる

審判員は、故意落球と判断した場合、直ちにボールデッドのジェスチャーを行い、続いて故意落球を宣告する。打者アウトになり、走者は投球当時の占有塁に戻され、進塁できない[1]。(これに対してインフィールドフライは、宣告されてもボールインプレイが継続する)[4]なお、インフィールドフライと宣告された飛球を、内野手がグラブや手で触れた後に落球した場合は、インフィールドフライの規則が適用され、落球後もボールインプレイである。[5]

故意落球を宣告する権限は全ての審判員に同等に与えられており、1人でも故意落球を宣告すればこのルールが適用される。審判員の判断基準は、審判員から見て「容易に捕れる」と判断した飛球またはライナーを、内野手がグラブや手でボールに実際に触れて落とす行為があったかどうかである。例えば内野手の側方に鋭く飛んだライナーを捕るために横っ飛びを試みて、グラブにボールが当たったものの捕球できずに落とした場合など、「容易に捕ることができない」と判断される飛球やライナーについては適用されない。

内野手が足や頭など、グラブや手でないところで触れたり、ボールに触れずに落下させた場合にはこの規則は適用されない。「野手が何らかの理由で意図的に飛球を捕球せず、地面に落下させてから捕ること」を説明的に「故意落球」と呼ぶことはあっても、このルールとは無関係である。