| 上戸 彩(うえと あや、1985年9月14日 - )は、日本の女優、歌手。東京都練馬区光が丘出身。オスカープロモーション所属。夫はEXILEのHIRO。2児の母。 1997年、小学6年の時にオスカープロモーション主催「第7回全日本国民的美少女コンテスト」で審査員特別賞を受賞。応募のきっかけは、友人が 41キロバイト (4,988 語) - 2022年1月20日 (木) 13:12 |
1/29(土) 8:00配信
スポーツ報知
「となりのチカラ」で夫に不満をぶちまける強気な妻を演じている上戸彩(カメラ・頓所 美代子)
女優の上戸彩(36)が、1997年の全日本国民的美少女コンテストの審査員特別賞受賞から芸能生活25周年を迎えた。キャリアを重ね、私生活でも結婚、出産を経験したことで求められる役柄は変化してきたが、人懐っこい性格は変わらない。現在はテレビ朝日系ドラマ「となりのチカラ」(木曜・後9時)に松本潤(38)演じる主人公の妻役で出演中。「見えを張らず、ダサい自分でありたい」と語る上戸の素顔に迫った。(有野 博幸)
共演者はもちろん、若手のスタッフとも気軽に言葉を交わす上戸は、オープンな人柄が魅力。記者が自己紹介すると「私、4人組グループの時、報知新聞さんに行ったことがあるんです」と1999年に歌手デビューしたアイドルグループ「Z―1」時代の思い出を振り返った。
今年で芸能生活25年。節目の年を迎えた現在の心境はどのようなものだろうか。
「25年やってきた、という気持ちはサラサラなくて、いつまでも新人の気持ちで新たな刺激を吸収していきたいですね。役者としては、どんな人にでもなれるように柔軟でありたいし、格好つけず、見えを張らず、ダサい自分でありたい。全てをさらけ出して、格好悪い自分でありたいと思っています」
女優デビューして間もない2001年にドラマ「3年B組 金八先生」(第6シリーズ)で性同一性障害の中学生を演じ一躍、注目を集めた。その後も映画「あずみ」(03年)の主演を務めるなど、着実にステップアップしてきた。
「10代から20代前半の頃は、その日の仕事を終わらせるのが精いっぱい。だから振り返らず、すぐ切り替えて次へ次へと進んできた感じ。もし悩みがあっても、周りにすぐ『どう思う?』って聞いていました。だから、悩みを一人でため込むことはなく、すぐに解消してきました」
女優として手応えを感じ始めたのはいつ頃か。
「25歳になって、世の中に企画書というものが存在するのを知ったんです。その頃から自分の意思を持って、仕事に選択肢を持てるようになった。『これは自分がやりたい』とか『これは自信がない』と言うようになって、責任も感じるようになった。『流れ星』(10年)というドラマに出た頃からですね」
12年に27歳でEXILEのHIRO(52)と結婚。2児の母となり、家事や育児と女優業を両立させている。13年のドラマ「半沢直樹」では、堺雅人演じる半沢直樹を献身的に支える妻・半沢花を好演。14年のドラマ「昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜」では一転、不倫妻を演じ、社会現象を巻き起こした。
「家族や子供がいるから、という理由で仕事に妥協はしたくない。あらかじめ生活スタイルを伝えた上で、いただいた仕事は全力でやります。仕事への向き合い方は、自分なりに都合良く解釈するようにしています。ディズニーアニメの声優をやる時には『子供に喜ばれるように』と思うし、『昼顔』なら『どんな役柄でも胸を張って演じる女優でありたい』と思う。でも、もうラブストーリーは難しいかな…」
「となりのチカラ」では、優柔不断な夫のチカラ(松本潤)に不満をぶつける妻・灯(あかり)を演じる。脚本・演出の遊川和彦さん(66)からは「半沢花になるな!」と言われているという。
「遊川さんにコテンパンにやられてます。『あなたは言い方が優しくなっちゃうから、もっと冷たく歯切れのいい感じでビシビシ、旦那さんの尻をたたくように』と言われています」

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
https://news.yahoo.co.jp/articles/32dfaf90bb853e5cf353e73bf02f3a1677ab07bb
堀越高校の2学年先輩でもある松本の存在が支えになっている。
「台本の読み合わせの時、松本さんが(私の)音声を録音してくれたんです。それを聴いたら、自分が思っている感覚と違って、がく然とした。『一番頑張らないといけないのは自分だな』って。松本さんは現場を引っ張るリーダーで、俳優としては頭脳派ですね。カメラアングル、照明、演出、自分が何を求められているか、全部理解して芝居をしている」
社会派ホームドラマとして、希薄になった隣近所との人間関係など現代社会が抱える問題を投げかける作品でもある。
「マンションの住人になったつもりで見てほしい。自分がチカラの立場だったらどうするか。『そんなに他人の家に首を突っ込む人はいるわけないだろう』というだけでなく、好意的に受け入れてもらえたら、うれしいな。人が優しくなれるドラマだと思うんです」
04年には歌手としてNHK紅白歌合戦にも出場しているが「もう歌はやりませんか?」と尋ねると「嫌だ。苦手です」と即答。インスタグラムなどのSNSについても「見る専門です。みんなマメに更新して、すごいなって感心しちゃう。私には無理ですね」と語った。すがすがしいほどストレートに気持ちを語り、嫌みがない。飾らない人柄に触れ、芸能界で長く活躍していることに納得した。
◆上戸 彩(うえと・あや)1985年9月14日、東京都生まれ。36歳。2000年にドラマ「涙をふいて」で女優デビュー。02年にソロ歌手デビューし、04年にNHK紅白歌合戦出場。主な出演作は映画「あずみ」(03年)、「ズートピア」(16年、主人公・ジュディの日本語吹き替え)、ドラマ「昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜」(14年)、「M―1グランプリ」の司会など。162センチ。血液型O。
>>1
半沢花そのもの
>>1
かわいいとかの前に
わりと普通の人に近い感覚持ってるから好きだよな
>>62
帰れま10のスシローのに出てたけど、見かけによらず落ち着いてて穏やかな感じでびっくりした
かわいい
代表作はテルマエロマエ
>>6
M1司会
>>6
昼顔だろう。
当たり作品
>>6
金八先生よ
かわいすぎ
海外ドラマだと40代~60代、なんなら70代でも恋愛ドラマやってるな
日本だとドラマで恋愛やっていいのは
男の俳優は50代まで許されるが女優は20代までだもんな
だから年配俳優と若い女優の取り合わせに違和感が起こる
>>10
その年代用の先ずは物語作らないとな
>>10
上戸彩のドキュメンタリーじゃん
上戸彩ももう36か
今は40以上の女の恋愛ドラマ多くね?
金八が20年前だからな・・・
ウルフカットの時がめちゃくちゃ好きで真似してた
金八の頃から本当に好き 可愛すぎる
HIROさんの女感がすごい
デビューして間もない時に金八でいきなりトランスジェンダーの役を演じてたのが衝撃的だった
アレで一発で顔と名前覚えたもんなあ
>>25
もっと前にデビューしてたやん
まだ子供みたいや

(出典 contents.oricon.co.jp)

(出典 contents.oricon.co.jp)
エースを狙えでポニテだった頃が1番好き
M1ではいい意味で浮いてて良い司会やわ
あずみは良かったよ
流れ星いいドラマだったな
結婚しない出来ない女性が増えてんだから
中高年女性のラブストーリーは
需要あるんじゃね
恋愛も拒絶してるってんなら別だけど
アラフォー女性の婚活あるある物語とか
ウケないかな
昼ドラの方が似合いそうだけどいま昼ドラってないのか
半沢の奥さん好き
ベッキーにヒルズ族なんかに負けない!て言われたからな
テニスのドラマ可愛かった
母親の体になっちゃってるんだろうな
この人昔から芸能界に欲なかったしね
金八で知ったからツンとした大人しい人のイメージだった
ずっと可愛くて第一線で当たり前に居続けてるのがすごいな
イヤミがないんだよな
旦那の稼ぎの方が心配なんだがw
コンサート出来なくて死に体じゃねーのか?
>>67
少し自分の仕事に力入れたら済む話。
需要がありまくりなのに子育て優先でセーブしてる印象。
そこも好印象。
こういう女性は50年現れないだろうな。
>>67
今はコロナで大変でも何十年も
本業以外でもスクールビジネスや版権ビジネスで稼ぎまくっていい生活してるんだから
上戸彩なら余裕だろ
多部未華子がやってんのにwwww
あずみの時はファンだった
まだ36なんか…
そういえばまだベッキーと仲いいのかな
20代の頃は大親友ってよく言ってたけど
男はみんな上戸彩好きだろ



コメントする