14日に「ドクターX」1話が放送されました。

ネットでは今放送回を観た視聴者から"ある声"が続出する事態になっているようです。




■ネットの声

N.E
@0301_LF

皆ラッサ熱検索しすぎwwwいやぁやっぱドクターX面白いね。

2021-10-14 22:18:31

(出典 @0301_LF)

糸半
@shihan_desu

ドクターXをチラッと見て「ラッサ熱」って言葉を聞いたから検索したけどみんな調べてるみたいで開けない

2021-10-14 22:15:26

(出典 @shihan_desu)

さーふ
@5urf_R173r

ラッサ熱で検索かけたら案の定重かった

2021-10-14 22:15:07

(出典 @5urf_R173r)

くぬぎん
@n_o_69

ラッサ熱検索するよね………サーバー落ちてますよ…………

2021-10-14 22:12:34

(出典 @n_o_69)

さくさくぱんた
@saku_tatata

ラッサ熱みんな検索しすぎてサーバー落ちてる

2021-10-14 22:10:51

(出典 @saku_tatata)

s marina
@xxxxx_sm

あたしもラッサ熱検索してた(笑)(笑)Twitterでトレンド入りしてて見事皆検索してるてやつ(笑)

2021-10-14 22:10:28

(出典 @xxxxx_sm)

ぴえ
@bie___pie

皆んな「ラッサ熱」のこと検索してるから厚労省のページ鯖落ちしてる

2021-10-14 22:10:26

(出典 @bie___pie)

Ruriru
@LRuri_Blue

厚生労働省のラッサ熱の説明のページめっちゃ重いと思ったらみんな検索してるんかうちのWi-Fiが調子悪いんかと思ったわ#ドクターX

2021-10-14 22:03:24

(出典 @LRuri_Blue)

赤 い ガ チ ャ ピ ン
@gacha315k

みんなラッサ熱を検索してて厚生労働省のページが繋がらない(ドクターX)

2021-10-14 22:02:07

(出典 @gacha315k)

とーるん
@gljP1bdGZYEKp44

ラッサ熱が過去類を見ないほど検索されている🔎と思う

2021-10-14 22:02:06

(出典 @gljP1bdGZYEKp44)

ハンター
@anothermonster9

ラッサ熱を日本中が検索してるから重い重い #ドクターX

2021-10-14 22:00:42

(出典 @anothermonster9)

メソポタミア文明
@mii__mi

ラッサ熱検索しに行ったらみんな見てて重過ぎて開けなかったwww #ドクターX

2021-10-14 21:59:57

(出典 @mii__mi)

NEBU SHOCK
@Nebusoku_710

皆ラッサ熱検索し過ぎて全然見れへんがな

2021-10-14 21:59:30

(出典 @Nebusoku_710)

マチャ🍁
@aimsTOKIO

みんなラッサ熱で検索するせいで厚生労働省のホームページ繋がらなくなってて草

2021-10-14 21:58:33

(出典 @aimsTOKIO)

すなこ
@sunanecco

みんなラッサ熱検索してるせいでサバ落ち

2021-10-14 21:58:20

(出典 @sunanecco)

かめかわ🌹
@shrchan_kawaii

みんなラッサ熱検索してるでしょ!?一番上のページ重くない!? #ドクターX

2021-10-14 21:57:51

(出典 @shrchan_kawaii)

hiyoko madame
@koguma_panda

ラッサ熱がもう検索出来ないw#ドクターX

2021-10-14 21:57:04

(出典 @koguma_panda)

■関連情報
ラッサ熱(ラッサねつ、: Lassa fever)は、ラッサウイルスによるウイルス性感染症ウイルス性出血熱の1つ。

概要

マストミスMastomys natalensis,en:Natal Multimammate Mouse)とよばれる齧歯類が自然宿主である。

サハラ以南西アフリカの国であるナイジェリアリベリアセネガルギニアシエラレオネ等で毎年流行し、特に雨期よりも乾期に流行することが多い。毎年20万人以上が感染[1]。感染者のおよそ80%が軽症であるが、約20%が重症となり致死率は感染者の1~2%程度。この地域での年間死者数は約5000人。妊婦は重症化し易く、胎内死亡、流早産を起こしやすい。

歴史

1969年ナイジェリアのラッサ村にて最初の患者が発生。1970年代ウイルスが分離され、村名にちなんでラッサウイルスと命名された[2]

日本では1987年にシエラレオネからの帰国者が発症している[3]