ブランド総合研究所が発表した「都道府県魅力度ランキング」の根拠が不明確だとして、ランキング44位の群馬県・山本一太知事が法的措置を検討していると報じられています。

この報道に対しネットでは"ある指摘"が続出する事態になっているようです。




■ネットの声

コロ💉よりPCRと隔離と治療薬💊
@TheReiwa

茨城県知事は痛くも痒くもない法的措置検討ってww

2021-10-12 23:48:17

(出典 @TheReiwa)

超快適@保健所職員
@chokaiteki

茨城の知事は余裕で構えて、群馬の知事は法的措置だって騒いでる。器の違いって出るよね。

2021-10-12 23:44:16

(出典 @chokaiteki)

のりすけおじさん
@norisukepeace

栃木は去年から1年間様々な取り組みで魅力を発信してきた。茨城はこれを上手く利用して知名度を上げた。法的措置?弁護士に相談するにしても、訴訟を起こすにしても県民の血税使うんだよね?法廷で争って何を勝ち取りたいの?

2021-10-12 23:41:52

(出典 @norisukepeace)

hachiman01
@hachiman01

最下位の茨城知事は痛くもかゆくもないと言ってる。そりゃそうだ・・おかげで「秘密のケンミン show」で話題にして貰える。30位くらいだったら話題にもして貰えんだろう(笑)

2021-10-12 23:41:42

(出典 @hachiman01)

K
@hige214

同じ北関東で最下位になった茨城県知事は、まったく意に介さず、これから魅力的な県にしていきたいと言っていた。何か群馬恥ずいね。

2021-10-12 23:37:24

(出典 @hige214)

(′∀`)<ぼぼーん
@bobo_ne

法的措置検討とか言い始めたグンマーさんや去年カチコミかけた栃木さんに比べて我が茨城の余裕ぶり。

2021-10-12 23:36:50

(出典 @bobo_ne)

momo
@ama117_momo

都道府県魅力度44位の群馬県知事が、不服とした法的措置を検討しているとか。最下位の茨城県知事はにこにこ会見していたよ。最下位だって、県民は痛くも痒くもないってさ。確かに茨城県民の私の周り派みな、最下位になって大喜びしている😅

2021-10-12 23:33:42

(出典 @ama117_momo)

manat
@rrr598

そんな44位で法的措置って…?こちとら茨城県最下位だぞ!!私の周りの茨城県民みんな最下位で喜んでるんだぜwwwwふはははははは

2021-10-12 23:32:52

(出典 @rrr598)

Project 667 K-423
@hounds02

群馬県は茨城県を見倣うべき。

2021-10-12 23:32:40

(出典 @hounds02)

豚バラ
@sarabakourime

群馬の知事、魅力度ランキングの順位に怒って法的措置検討ってまじ?茨城の堂々最下位オーラ見ても法的措置検討する?

2021-10-12 23:31:40

(出典 @sarabakourime)

とりそぼろ(旧:自民のジミン)
@torisobor1213

茨城→痛くも痒くもないグンマー帝国→法的措置とってやる

2021-10-12 23:27:24

(出典 @torisobor1213)

じぇ〜ん🌈🍟
@gj_w2

グンマーは法的措置検討か最下位茨城県民、低みからの見物

2021-10-12 23:23:29

(出典 @gj_w2)


@STARCHILD2001

茨城以外煽り耐性低すぎん?それとも7年連続の茨城が感覚マヒってるのか

2021-10-12 23:20:20

(出典 @STARCHILD2001)

ヤン
@eco2yang

一太、こういうのは上手く使ったもん勝ちなんだぞ…茨城県を見ろ

2021-10-12 23:19:40

(出典 @eco2yang)

■関連情報
群馬県知事「法的措置検討」 魅力度ランキング44位
…山本一太知事は12日の臨時会見で、ランキングの根拠が不明確だとして、「法的措置を含めた検討を始めた」と明らかにした。 会見では、「なぜ(前年から)結果…
(出典:産経新聞)

株式会社ブランド総合研究所(ブランドそうごうけんきゅうじょ[4])は、東京都港区虎ノ門に本社を置く[1]、日本の民間調査会社[5]

地域ブランド調査

日本都道府県および市区町村のイメージについて、全国およそ3万人へのアンケート調査を実施している[6]。結果は毎年秋に「都道府県魅力度ランキング」および「市区町村魅力度ランキング」として発表される[5]。「自治体通信簿」との異名を持ち[7]、次年度以降の計画や予算編成の参考とする自治体が多い[8]

都道府県魅力度ランキングでは北海道京都府東京都沖縄県神奈川県などが上位をキープする一方、茨城県栃木県群馬県埼玉県佐賀県などは下位にとどまる状況が続いている[5]

2019年令和元年)に、令和元年東日本台風(台風19号)による被害に追い打ちをかける形で魅力度ランキング7年連続最下位という結果が判明した茨城県では、県のイメージを損ねるとして県知事大井川和彦が不快感を顕(あら)わにし[9]、研究所側が謝罪する事態となった[10][注 1]。元茨城県議会議員の井手義弘は2017年11月13日付けのブログで、回答者の多くが大都市に偏在しており、その回答も個人の主観に基づくもので客観的ではないと指摘している。他方で、マスメディアを通じて話題を呼んでいることから、結果自体は真摯に受け止め、今後情報発信に努めていくと述べた[13]