8日に東京五輪・女子バスケ決勝(日本VSアメリカ)が行われています。

ネットではアメリカ代表のグライナー選手を観た視聴者から"ある指摘"が続出しているようです。




■ネットの声


knc
@cazcanshu

アメリカの15番、魚住よりデカいのわろた。しかもリアルに八村よりデカいのな。そら女子では反則やろ。

2021-08-08 12:17:36

(出典 @cazcanshu)

もなか
@uoAv2Ziti5np940

アメリカの15番魚住よりでかいのかよ

2021-08-08 12:16:36

(出典 @uoAv2Ziti5np940)

華子
@801_hana

アメリカの15番が魚住より大きいって言われててそりゃやべえ……ってなった。

2021-08-08 12:16:33

(出典 @801_hana)

楓季
@dxiae2amwg

アメリカの15番魚住より高いだと…?????丸男に近い高さか…

2021-08-08 12:15:37

(出典 @dxiae2amwg)

みっちー
@sportsmjinfo23

なるほど、アメリカの15番グライナーは魚住よりデカイのか( ̄O ̄;)#オリンピック#バスケットボール#チームUSA

2021-08-08 12:14:57

(出典 @sportsmjinfo23)

とらとらさん
@toratora__san

アメリカの15番、2m5cmってもう魚住よりでかいやんか、、、

2021-08-08 12:14:57

(出典 @toratora__san)

まい
@tooooya108

アメリカの15番が魚住より大きいと聞いて震えてる

2021-08-08 12:13:56

(出典 @tooooya108)

ぴぽ
@pipopipopipo_3

アメリカの15番、魚住よりでかいってマジ?

2021-08-08 12:13:38

(出典 @pipopipopipo_3)

SAO
@lily_chaa

みんなアメリカの15番が魚住よりデカい、、!って比較対象マンガなの超日本ぽいな#バスケットボール #バスケ女子

2021-08-08 12:12:53

(出典 @lily_chaa)

あつしん
@atsusindream

アメリカの15番は魚住よりもでかいでワロタ

2021-08-08 12:12:13

(出典 @atsusindream)

masa
@nan_kuru_nai_sa

アメリカの15番って、ビッグジュン魚住より身長高いのか。笑

2021-08-08 12:10:56

(出典 @nan_kuru_nai_sa)

ほせ
@hose25252

アメリカの15番魚住よりデカいってだけでヤバさがわかるな

2021-08-08 12:10:36

(出典 @hose25252)

ハマっこ
@Y8aMbc4PJdXDtLB

アメリカの15番は魚住よりでかいのかw

2021-08-08 12:10:04

(出典 @Y8aMbc4PJdXDtLB)


@fumioo9

アメリカの15番が魚住よりでかいと話題になってる

2021-08-08 12:09:46

(出典 @fumioo9)

どらみ
@KACHI1125

アメリカの15番の選手を魚住よりデカイってみんな言うてる( *´艸`)本当にすごい迫力ある選手だね💦

2021-08-08 12:09:42

(出典 @KACHI1125)

■関連情報
SLAM DUNK』(スラムダンク)は、バスケットボールを題材にした井上雄彦による日本漫画作品。『週刊少年ジャンプ』にて、1990年(42号)から1996年(27号)にかけて全276話にわたり連載され、アニメやゲームも制作された。
魚住 純(うおずみ じゅん)
声 - 岸野幸正
3年、202cm 90kg、背番号15(1年)→9(2年)→4、C。
主将。“ビッグ・ジュン”の異名を持ち、1年生時に199cm、作中では2mを越す巨漢である。
県内で一番でかい中学生として鳴り物入りで陵南に入学するも、当初は基礎練習にさえついていけなかった。田岡に毎日怒鳴られ、部員からも「ただデカいだけ」と陰口をたたかれ、一時は田岡に退部を直訴したが、田岡に自身が彼の監督就任以来初めて得たチームの中心になれる存在であること、さらに大きな体は立派な才能であると諭される[41]と共に、自身が3年になったときに陵南が初の全国大会出場を果たすことを夢見ていると告白される。その後、県大会では1年生にして公式戦で大きな存在感を示し注目を集めるが、2年生時のインターハイ予選1回戦での対湘北戦で、チームは試合に勝利したものの自身はマッチアップした赤木に完全に抑えられ強い敗北感を味わう。その日から彼をライバルとして意識し[42]、「打倒・赤木」[43]を目標とし、フットワークを一から鍛え直して、赤木に負けないゴール下のディフェンスを身につけた。陵南の全国大会初出場に王手をかけた3年生時のインターハイ予選決勝リーグ湘北戦では、4ファウルの上に大差と後がない状況に陥った後、集中力を高めた気迫のプレイで陵南に再び流れを引き戻す活躍を見せ、湘北を追い詰めた。