19日のDeNA対広島で広島・中村奨成選手がプロ初HRを記録しました。

これにネットでは"ある声"が続出しているようです。




■ネットの声

大前
@oomae_

広陵の中村奨成が見つかったと聞いて。

2021-06-19 16:59:40

(出典 @oomae_)

ワカメちゃん 月を観て綺麗だねって🌛
@mimiusagi87

これワイが2017年に甲子園で観た中京大中京×広陵の奨成くんだわ😭

2021-06-19 16:52:02

(出典 @mimiusagi87)

ぺい
@carp_peipei_33

これは広陵高校中村奨成

2021-06-19 16:46:41

(出典 @carp_peipei_33)

えびぐらたん
@ebigraaaaaaaa

これは広陵高校4番捕手中村奨成

2021-06-19 16:44:26

(出典 @ebigraaaaaaaa)

三原久和🍁広島
@hisakun76

奨成の高い放物線を描くアーチ🌈広陵時代の甲子園記録1大会6本塁打を思い出すなー🎏

2021-06-19 16:44:03

(出典 @hisakun76)

えま
@Lily_animecc

中村奨成、まじで広陵のときのあれじゃん

2021-06-19 16:35:55

(出典 @Lily_animecc)

■関連情報
中村 奨成(なかむら しょうせい、1999年6月6日 - )は、広島東洋カープに所属する広島県廿日市市出身のプロ野球選手捕手外野手)。右投右打。

経歴

プロ入り前

地元の広陵高校へ進学してからは、1年春の広島県大会で、背番号「20」ながら正捕手の座を確保。同年夏の選手権広島大会から、背番号「2」を付けた[4]。3年時の夏に広島代表として出場した第99回全国高等学校野球選手権大会では、決勝まで進出。準決勝までの4試合で、3試合連続本塁打や2度の1試合2本塁打を含む6本塁打を記録したことによって、1985年の第67回大会清原和博PL学園高校)が樹立した1大会の個人最多本塁打記録(5本)を更新した[4]。さらに、準決勝までに17打点を挙げ、2008年の第90回大会で萩原圭悟(大阪桐蔭高校)が樹立した1大会の個人最多打点記録(15打点)も更新。花咲徳栄高校との決勝では、1大会個人最多塁打記録(43)や、1大会個人安打(19本)・二塁打(6本)の最多タイ記録も達成したほか、「1大会中5度および出場全5試合での猛打賞」という史上初の快挙も成し遂げた。チームは10年ぶり4度目の準優勝を果たした[6]。大会終了後の9月に開催された2017 WBSC U-18ワールドカップには、U-18日本代表の捕手として出場したが、打率.120(25打数3安打)に終わった[3]

広陵高校への在学中に対外試合で通算45本塁打を記録したこと[3]などを背景に、2017年のNPBドラフト会議の1巡目で、広島東洋カープ中日ドラゴンズから指名を受け[注 1]、抽選によって地元球団の広島が独占交渉権を獲得[8]。契約金1億円に出来高分5,000万円、年俸800万円(金額は推定)という条件で入団した。背番号は22[9][注 2]